神様に届く祝詞

~弁財天様へのお参り~ 
声に出して祈りを唱えることで、言葉は霊力が宿った言霊(ことだま)となり神様へ届きます。
弁財天様ご加護への感謝の”祝詞”をあげましょう
願い事には、”真言”を添えて声に出して祈念しましょう

祝詞:

掛けまくも畏き 弁財天神社の御前を
拝み奉りて 恐み恐みも白さく
大神等の広き厚き御恵を辱み奉り
高き尊き神教のまにまに 天皇を仰ぎ奉り
直き正しき真心もちて
誠の道に違ふことなく
負い持つ業に励ましめ給ひ
家門高く身健に
世のため人のために尽くさしめ給えと
恐み恐みも白す

かけまくもかしこき べんざいてんじんじゃのおんまえを
おろがみまつりて かしこみかしこみももうさく
おんがみたちのひろきあつきみめぐみを かたじけなみまつり
たかきとうときみおしえのまにまに すめらみことをあおぎまつり
なおきただしきまごころもちて
まことのみちにたがうことなく
おいつもつわざにはげましめたまい
いえかどたかくみすこやかに
よのためひとのためにつくさしめたまえと
かしこみかしこみもうす

弁財天真言と祈念:

オン ソラソバチ エイ ソワカ
私は〇〇 〇〇と申します
良き投資案件巡り合い 当家の繁栄と日々家族が笑顔で暮らさせて頂けますよう
お願い申し上げます